プラハで本場韓国料理を食べる

 娘の学校のお友達Hちゃん宅に遊びに行きました。Hちゃんは韓国の人です。

 "シンプルなランチをご一緒しましょう" とのことだったのですが、

 全くシンプルではありませんでした。

 

韓国風素麺にはんぺん、卵の白身と黄身を分けだてして焼いたもの(低温で焼くのがポイントらしい)、たくあん 、ほうれん草をトッピングしたもの

 

タレ

小口ネギ、醤油、梅ジュースみたいなの、胡麻油 を混ぜたもの。すごくおいしい!

 

チヂミ

玉ねぎ、にら、ネギ、干しエビをミキサーでパウダーにしたものを入れていました。これも低温で焼くのが良いらしい。

 

 話していて気づいたのは、韓国料理はどこの国で食べてもその国風にはブレてないということ。

 日本のレストランで食べても、Hちゃん宅で食べても同じ感じの味。

 中華料理は、チェコの中華と日本の中華は全然違う。なので、中国での味は想像もつかない。フランス、スペイン、ドイツ、オーストリアチェコ、イギリス、どこの国でも宿から徒歩5分圏内には中華料理店があった。

 中華がどこの国でもメジャーになるのはすごいとも思う。

 

 


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スペイン産いちご。3月はじめからスーパーに出始めた。3月4月は中身が真っ白で酸っぱかったが、昨日買ったのは比較的甘かった。

500gで24コルナ。安い。

 


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